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キーボード探しの旅をしています。
日本語配列、Bluetooth、メカニカルってぱっと調べるとFilcoくらいしかなくって。せっかくなら自分で作っても見たいし、けどハードル高いし、という葛藤を繰り返しています。しばらくフルキーボード派でしたが、最近はより小さいキーボード派になりつつあります。ただ、矢印キーなどの兼ね合いでテンキーレスに落ち着いています。

 

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超高速メカニカルスイッチを採用した新技術搭載キーボードSteelseriesのApex Proシリーズ

ゲーミングキーボードといえばメカニカルスイッチ。cherry mxスイッチのシルバー軸!と言った時代は過去のものとなりつつあります。steelseriesのAPEX PROシリーズに採用されたスイッチに注目です。RazerのHantsman Mini Analogをもしのぐ機能。注目です。
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テレワークに最適なLogicoolのメカニカルキーボード「K835」に無線もモデルの「K855」が登場

テレワークに最適なLogicoolのメカニカルキーボード「K835」に無線もモデルの「K855」が登場。狭いデスクスペースにフィットするよう設計されたコチラ、テンキーレスの無線メカニカルキーボードです。カラーは黒と白の2色。複数のデバイスを瞬時に切り替えられる、という点。机に何個もキーボードがあるような場合はかなり効率アップが望めそうです。
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メカニカルはもう古い!次世代スイッチ登場!

ゲーミングキーボードといえばメカニカルスイッチ。cherry mxスイッチのシルバー軸!と言った時代は過去のものとなりつつあります。私も最近知ったんですが、もっとヤバいキースイッチ「アナログオプティカルスイッチ」がRAZERより登場してました。hantsman mini analogとhantsman v2 analog必見です。
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高コスパ、ミニマルでノイズの少ない60%キーボードをレビュー

前々から60%キーボードが欲しいなと思ってました。自作できないかといろいろ考えていたんですが、無線キーボードの自作って結構ハードルが高いようで頓挫してます。TOPREのキーボードを入手してから、HHKBに惹かれてたんですが、超コスパのいい60%キーボードがセールで5000円を切る破格の値段で売られているのを発見し、衝動買いしました。梱包や説明書など本体以外の部分でも全体的に質感が高めで大満足です。お試しメカニカルキーボードとしてお勧めできる良いキーボードだと思います。
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Logicool G913のキーキャップ交換してみた

愛用しているG913 TKLなんですが、悲しいことにキーキャップが剥げてきました。私の髪の毛よりも先に禿げるとは。キートップとかヘッドホンのイヤーパッドとかは、消耗品だと思ってるので、驚きはしなかったんですけど、販売されていないとはおもってませんでした。KailhLowProfileなどに似ている形をしているので、キーキャップ交換できるか試してみました。結論からいうと予想外な方法で解決しました。
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東プレから、待望のBluetoothモデルREALFORCE登場!!

衝撃を受けてます。静電容量無接点のあの高級キーボード、REALFORCEにBluetoothモデルが登場しました。これを待ち望んでいた方、結構多いんじゃないでしょうか?APC機能、キーカスタマイズ、デザインもカスタマイズできるという究極のキーボードは必見です。私は物欲と戦う日々が続きそうです。。
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リアルフォースをタダで入手したら最高すぎた

結構有名な話です。ネタとしては出切った感が満載ですが、東プレの静電容量無節点方式の高級キーボードリアルフォースを実質タダで入手したので開封します。ふるさと納税で満額控除されなくても、普通に買うより安く入手できるのであれば、選択肢になりえると思うので、オススメです!もうメカニカルにはもどれないかもしれない、という気さえしています。この打鍵感と音はタイピングを軽快にし、気分も軽快です。
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新進気鋭のVisslesがすごい。Mac必見の最薄メカニカルキーボード「Vissles LP85」

Visslesから、75%の最薄の光学スイッチキーボードが発表されました。しかもClickyらしいですよ。最薄ってことは、キースイッチは独自のものということなんでしょうか?そもそも、Visslesってあんまり聞かない会社名ですよね。果たしてこちらどんなキーボードなんでしょうか?
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logicool MX keyに待望の60%登場「MX Key MINI」

logicoolのMX MASTERシリーズのキーボード、MX KEYシリーズに新たにMX KEY MINIが登場しました。SMALLER SMARTER MIGHTERがコンセプトのこのキーボード、注目のポイントを見ていきたいと思います
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「K835 TKL」メカニカルキーボードがワンランク上のテレワーク環境に最適すぎる

ロジクールの「k835」、2020年に発売されたこのキーボード、現在はアマゾンで7000円を切って6500円で買えるらしいです。こいつはヤバすぎるのでは、という疑惑があります。メカニカルキーボード=ゲーミングな印象がある昨今でタイピング用のメカニカルっていうところが良いです。
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